練り香水とは

可愛らしい小瓶に入ったおしゃれな練り香水です。手にとって、お好みのところにつけるだけ。やさしいクリーム状の香水です。 スプレーのように空間に香水を飛ばすことなく、無駄なくお使いいただけます。 練り香水は、アルコールを使用していないため、アルコールに弱い方にもご使用いただけます。最初にツンと来る感じや、一気に香りが揮発してくらくらする感じもありません。また、香りは奥深く長持ちします。

練り香水の使用方法

練り香水のつけかたは、手首やうなじ、耳の後ろ、足首などの脈が触れるところが体温が高くよいとされています。これは、体温によって香りが立つからです。 上半身であれば、自分でも香りが立つのを感じられますが、ほんのり全体に香らせたいという時には、足首などにつけるといいででょう。香りは下から上へ上へとのぼっていく性質があるからです。 また、汗をかきにくいところにつけてください。これは、汗の成分と香りの成分が混ざりあって、よい香りでなくなってしまうことがあるからです。

香彩堂・ロクシタンの練り香水

香彩堂はお香の製造会社です。香彩堂ブランドのお香は、伝統的な白檀をベースにこころとからだの疲れを癒すといわれるアロマオイルの香料を使った、都市生活者のための香りのインテリアです。精神的なゆたかさはモノ自体よりも、モノを感じとるわたしたちの五感をたかめ、洗練させることではじめて得ることができます。 この香彩堂が作った練り香水はひそかな人気を呼んでいます。テレビで紹介されて一躍有名に。「桜」と「雪」に人気があります。アットコスメの口コミでもとても評判がいいですね。 それから、ロクシタンの練り香水 チェリーブロッサムですが、最近すごい人気ですね。チェリーブロッサムというと桜なんですけど、ロクシタンだけあって南フランスの桜風景のイメージの香りなんだそうです。 また、夏場にはグリーンティーがさわやかですね。ロクシタンの練り香水はつけやすく上品な香りでとても人気があります。

練り香水